• 【寄稿№86】 民泊業者に普通賃貸借で建物を貸してはいけない 

    【寄稿№86】 民泊業者に普通賃貸借で建物を貸してはいけない 

    <2025.10.1 寄稿者 K. Hayama>
    「大手ビルに入ってる=安心」なんて神話は、もはや都市伝説。
    スーツ姿で爽やかに見えても、契約書の中身までクリーンとは限らないのだ。

  • 【寄稿92】​2年という区切り、必然だった部屋探し

    【寄稿92】​2年という区切り、必然だった部屋探し

    <2026.5.7寄稿>
    寄稿者 ナギ
    ​今の部屋の契約満了が近づき、私は岐路に立っていた。正直に言えば、今の部屋の方が条件はいい。けれど、給料が下がったという現実が、私に変化を求めていた。

  • 【寄稿№91】 当社から独立したT君

    【寄稿№91】 当社から独立したT君

    <2026.4.17寄稿>寄稿者 当社から独立したT君
    お世話になった勤務時代の上司や社長、そして仲間が、それを心に仕事に取り組み、お客様から支持を受ける姿を近くで見てきました。その経験から仕事の楽しさや意義、喜びを感じるようになった私の人生は大きく変わりました。

  • 【寄稿№88】 熊、再来!

    【寄稿№88】 熊、再来!

    <2025.12.22寄稿Koala >
    読者コラム欄への投稿は4本目となるKoalaです。今年を表す漢字は「熊」でしたね。幸いにも我が家に現れるのは、熊は熊でもアライグマですから恐怖を感じるほどのことはありません。でも、東北地方(特に秋田?)にお住まいの方は日常的に熊とニアミスする緊迫の事態なわけですからさぞ怖い思いをされていることでしょう。とても気の毒でなりません。また、熊出没の緊急対応に追われるお役所や命がけで駆除にあたる猟友会の方々のご活躍には頭の下がる思いです。私は熊駆除と動物虐待を混同して無神経&匿名でクレームの電話を入れる人達の気が知れません。自分の家族の命が脅かされるとしたら同じことが言えるのでしょうか?その人達の頭の中はきっとお花畑みたいにメルヘンチックな世界になっているのでしょう。そこにいる熊は「プーさん」とか「くまモン」みたいな可愛らしいイメージの生き物なんだと思います。そして口ずさむ歌は決まって「森のくまさん」です。(勿論、嫌味です!)