
<2026.4.17寄稿>寄稿者 当社から独立したT君
お世話になった勤務時代の上司や社長、そして仲間が、それを心に仕事に取り組み、お客様から支持を受ける姿を近くで見てきました。その経験から仕事の楽しさや意義、喜びを感じるようになった私の人生は大きく変わりました。

<2025.12.22寄稿Koala >
読者コラム欄への投稿は4本目となるKoalaです。今年を表す漢字は「熊」でしたね。幸いにも我が家に現れるのは、熊は熊でもアライグマですから恐怖を感じるほどのことはありません。でも、東北地方(特に秋田?)にお住まいの方は日常的に熊とニアミスする緊迫の事態なわけですからさぞ怖い思いをされていることでしょう。とても気の毒でなりません。また、熊出没の緊急対応に追われるお役所や命がけで駆除にあたる猟友会の方々のご活躍には頭の下がる思いです。私は熊駆除と動物虐待を混同して無神経&匿名でクレームの電話を入れる人達の気が知れません。自分の家族の命が脅かされるとしたら同じことが言えるのでしょうか?その人達の頭の中はきっとお花畑みたいにメルヘンチックな世界になっているのでしょう。そこにいる熊は「プーさん」とか「くまモン」みたいな可愛らしいイメージの生き物なんだと思います。そして口ずさむ歌は決まって「森のくまさん」です。(勿論、嫌味です!)

<2025.10.1 寄稿者 K. Hayama>
「大手ビルに入ってる=安心」なんて神話は、もはや都市伝説。
スーツ姿で爽やかに見えても、契約書の中身までクリーンとは限らないのだ。

<2026.4.1LINE連絡転記>寄稿者 同期の桜:F君&O君
今日から新年度となりました。
1988年入社だから2026年は38年目の不動産屋生活、よくぞここまで生き残って来ました。
多分まだまだ続けるだろうけど、身体元気に仕事できること、求められている事を感謝して新たなる年度を頑張りましょう♪