キーワード「会議」 | 社長コラム | 茅場町・八丁堀の賃貸事務所・賃貸オフィスのことならオフィスランディック株式会社

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キーワード「会議」 コラム一覧
  • コラム

    <2021.10.1記>
    最近マンション広告の間取図に「DEN」という文字を度々目にするようになった。かなり前から使われてきた間取図の表示方法(呼称)であるが、「コロナ禍」にあっては、自宅内でも落ち着いて仕事ができる空間として強調するに値するセールスポイントになっているようだ。

  • コラム

    <2021.9.1記>
    コラム№104の「細分化」は、単に不動産の「空間(=区画形質の変更)」によるものを述べている。しかしながら、不動産には「時」を刻む、即ち「使用時間」を細分化することによっても流動性を高め、より大きな利益を追求できる経営手法が数多く存在する。

  • コラム

    <2021.6.14>
    本コラム欄で過去2度ほど「鼠」が登場している。コラム№2「ファインプレー」でも、№45「ハト小屋」でも悪者(被害:漏電火災・漏水事故・病原菌拡散・食糧奪取・家財損壊等)として登場した。この度、あるマンションの漏水事故に関する総会議事録を読んで「改めて(鼠を)取り上げねば、」と思った。なぜなら、ここ数年、その議事録同様の鼠被害が徐々に増えていると感じているからである。

  • コラム

    <2021.1.18記>
    先日、必要に駆られて「Zoom」利用による顧客との打ち合わせをした。(Zoom: Web会議用クラウドサービス≒複数人同時参加可能なビデオ・Web会議アプリケーション)類似のアプリは他にも沢山あると思うのだが、今のところ無料アプリの中においては、多機能でありながら使い易いことで高い評価を得ているようである。

  • コラム

    <2020.8.24記>
    篠原涼子さん主演の日テレ系水曜ドラマ「ハケンの品格」が8月5日に最終回を迎えた。少し非現実的なコメディ調のドタバタ劇だが、穿った見方をすれば「働き方」を考えさせるような深いものも垣間見えてくる

  • コラム

    <2020.6.1記>
    マイクロソフトの創業者ビル・ゲイツ氏は、5年前から「今後数十年で一千万人以上が亡くなる事態があるとすれば、戦争より感染性のウイルスが原因となるだろう。」と予言していた。今やその予言が早くも現実のものとなりつつあり、この度の「パンデミック(感染症の世界的大流行)」が世界経済を根底から揺るがし、あらゆる業界に暗い影を落としている。これから暫くは負の連鎖が続くだろう。

  • コラム

    <2020.4.13記>
    当社の基本方針として、再生再販を目的として取得した区分所有物件(棚卸資産)については、管理組合総会における賛否僅差の議案につき、「理事長(=議長)」に一任して極力物申さないことにしていることをコラム№46「宅配BOX」で述べた。

  • コラム

    <2020.3.13記>
    さて、前回のコラム71.「袋地」の続きを書くとしよう。まずは、「袋地」の資産価値について。「袋地」は、再建築できない、住宅融資が利用できない、だから「無価値」である、と思い込んでいる人がいる。だが、その様な弱点ある土地も必ずや解決方法やニーズがある。少なくとも0円ということはない。

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    <2018.4.24記>
    不動産業界に限らず、営業職において「過剰」なサービスは禁物である。誤解を恐れずに言えば、「誰かのサービスを「過剰」に肩入れするということは、誰かのサービスを削る」ということになりかねないのだ。

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    <2018.1.30記>
    バブルが崩壊し始めた平成一桁の頃、当事者を除いて誰もいない事務所で「それ」について部下Aが上司Bを睨み、上司B(以下「B」敬称略)は縮こまって部下のように睨まれていた。そう、その非常識で気の強い部下Aというのは会社員として駆け出しの頃の私である。

  • コラム

    <2018.1.22記>
    不動産業界におけるAI(人工知能)の活用は、様々な合理化が期待される反面、底知れない不安も感じさせている。

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