不動産コラム | 東京駅・茅場町・八丁堀の賃貸事務所・SOHOのことならオフィスランディック株式会社

コラム(読者投稿)の一覧社長のコラムへ
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    <2022.11.29 寄稿者 カッパ>
    10月~11月  別府はアート・マンス2022に入りました。
    町じゅうでイベントをしています。
    私のビルも場所提供すると参加に手をあげました。 

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    <2022.11.28 寄稿者 たぬきち>                         
    2024年7月の開会式、各国選手団はセーヌ川を船で「入場行進!」。パリ市内と近郊の会場で、「こじんまりとした」運営といいつつ、サーフィン競技は「タヒチで!」。ウクライナ戦争もコロナ禍も、終わっているに違いない。

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    <2022.11.20 寄稿者 カッパ> 
    8月16日 
    国会議事堂 参観へ行ってきました。
    別府で出会った16歳の少年一家を引率です。
    コロナの影響で一般参観は議員の紹介が要るとのこと。親しい方にお願い致しました。

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    <2022.11.15 寄稿者 たぬきち> 
    ボリビアでチェ・ゲバラと行動をともにした作家レジス・ドブレが、1973年、チリから帰国したとき、ド・ゴール元大統領は3年前亡くなっていた。

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    <2022.11.1 寄稿者 たぬきち> 
    パリのブルジョワ家庭に生まれ、哲学を学んだレジス・ドブレは、1961年、キューバ初訪問。前年、サルトルとボーヴォワールがカストロとゲバラに会ったことに触発された。

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    <2022.10.17 寄稿者 たぬきち>
    ジャック・ヴェルジェス弁護士は、「公共の敵」「弁護不能の極悪人」を弁護することで有名だった。彼は、1924年、フランス人の父とベトナム人の母のもとラオスで生まれ、父の故郷である海外県レユニオン島で育った。

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    <2022.10.11 寄稿者 MAC>
    昔「ラジオ少年」だったころ、東京といえば秋葉原だった。電気工作をするために必要な、特殊な電子パーツもそろう1970~80年代の秋葉原は世界の最先端を行く電気街であった。現在でこそ、電気街というよりはフィギュアなどオタク系商品でも有名になったが、当時は日本の高度経済成長を支えた家電から、マイコンと呼ばれていたパソコンまでなんでもそろう街だった。

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    <2022.10.2 寄稿者 たぬきち> 
    1960年1月4日、『ペスト』『異邦人』の著者カミユは自動車事故死。車中の鞄から未完の原稿『最初の人間』(七久保敏彦 訳・新潮文庫)が見つかった。第1次大戦でアルジェリアからフランスの戦場に出て戦死した父、母と祖母の苦労、貧困の中での自分の成長と学業。無名の親のもとに生まれた子は、みな「最初の人間」、その親も「最初の人間」。だが、母から生まれた以上、「だれも最初の人間ではない」という。

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    <2022.9.16 寄稿者 たぬきち>
    1969年、政権の座を降りたド・ゴール元大統領は、引退先の小村コロンベイの自宅で『大戦回顧録』の執筆に取り組んでいた。訪問した作家・政治家のアンドレ・マルローに、「われわれは、大きな力に立ち向かう小さい人間、タンタンなのだ」、「私の身長(193センチ)のせいで、気づいてもらえないがね」と言った(新庄嘉章 訳『倒された樫の木』新潮選書)。

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