キーワード「顧客」 | 社長コラム | 茅場町・八丁堀の賃貸事務所・賃貸オフィスのことならオフィスランディック株式会社

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キーワード「顧客」 コラム一覧
  • コラム

    <2024.2.1記>
    「かきねのかきねの曲がりかど」そんな歌い出しの童謡「たきび」を耳にして郷愁を覚えるのは私だけなのだろうか。確かに田舎育ちの私には当り前のように「焚き火」の実体験があるが東京都心部では「落ち葉焚き」など御法度とも言うべき迷惑行為であり、今時の子供達はそれを目にすることすら稀になってしまったと思う。

  • コラム

    <2023.9.1記>
    かつては大手不動産会社(A社)の様々な部門で管理職を務めた経験のあるB氏がこのところ世間を騒がせている中古車販売大手の悪行(BM事件)についての思うところを語ってくれた。彼の所見によれば、その昔は不動産業界における大手仲介会社でさえも類似の道を外れた営業手法がまかり通っていたらしい。(どうかB氏が何者かなどと余計な詮索はしないで貰いたい。)

  • コラム

    <2023.5.2記>
    大谷翔平選手の「二刀流」を世界中の野球ファンが賞賛している。彼は「賞賛されている」というよりも「愛されている」と言った方が的確な表現かもしれない。彼が多くの人に愛されるのは、少年のような純粋さをもって野球を楽しんでいるように見えるからではないだろうか。職業野球の常識を超越したエースで四番(級)の大活躍は少年漫画さながらだ。敵陣でさえ尊敬の眼差しで見ている。対戦投手が彼に際どい危険球を投げようものなら球場全体がブーイングの嵐だ。「日本の宝」では無く、もはや「野球界の宝」、「世界の宝」ということなのだろう。

  • コラム

    <2023.4.13記>
    「応援したいアーティストがいる。日本橋の画廊で個展を開こうと思ったが資金難で上手くいかなかった・・・。」それは落胆するカッパさん(読者コラム№29参照)が溢した些細な嘆きから生まれた。「それ」というのは当社ホームページ内の新設コンテンツ「芸術広場」のことであり、カッパさんが推すアーティストとは、大分県の別府を拠点とする若き新進気鋭の芸術家「MAKEYさん」のことである。その特設ページにてそのプロフィールや作風をご確認頂き、少しでもご興味をお持ち頂けたならば、当社事務所にて是非実物をご見学頂きたい。アーティストを応援する意味でもお買い上げ頂けると尚嬉しい。

  • コラム

    <2023.4.1記>
    当社の主要営業エリアである東京都中央区においては、目と鼻の先とも言える至近距離の引越しであっても電話番号(NTT固定電話)が変わってしまうことがある。

  • コラム

    <2022.11.1記>
    俳句の世界で「鱗(うろこ)雲」と言えば秋の季語。「鱗雲を見たら3日以内に雨が降る」と悪天候の予兆とされるが、この魚の鱗のように見える巻積雲に対して私は何ら悪いイメージを持っていない。むしろ、「天高く、馬肥ゆる」の清々しい空を連想するばかりだ。厄介で疎ましいのは「鏡の鱗」の方である。

  • コラム

    <2022.3.14記>
    例年春先から使用目的(用途)を社宅とする賃貸借の不動産取引が活気づく。引越しのピークが3月、4月になるということは、不動産業界の賃貸部門はその少し手前の2月から4月初旬に掛けて契約のピークを迎えるということだ。

  • コラム

    <2022.2.1記>
    2023年10月1日(令和5年10月1日)よりインボイス制度(適格請求書等保存方式:要件を満たした請求書や納品書を交付・保存する制度)が導入されるにあたり、当社顧客で免税事業者(個人・法人に拘らず1年間の課税売上高が1,000万円未満の事業者)に該当、かつ事業用賃貸不動産を所有する方に2023年3月31日(令和5年3月31日)までに「適格請求書発行事業者」の登録申請をするよう呼び掛けを開始する。

  • コラム

    <2021.6.1.記>
    私がコラムを書き続ける理由の一つとしてホームページの「SEO(検索エンジンの最適化、コラム№100参照)」対策であることを前回のコラムで述べた。そのコラムに思わぬ「活用方法」を見出したのでご報告する。

  • コラム

    <2021.5.15.記>
    平成29年の終わり頃に書き始めた本コラムが遂に100本目となる。

  • コラム

    <2021.4.14記>
    「バブル経済」の余韻がまだ残る平成の初めの頃、見識を疑う販売(促進)資料を目の当たりにして「苦言」を呈したことがある。(本コラムは、前回のコラム№97「インフレ」の後編)

  • コラム

    <2021.3.1記>
    不動産広告を見て直ぐに問い合わせをしたにも拘わらず、「その物件は(売却・募集を)終了していますよ。」と言われて悔しい思いをした人が少なからずいるものと思う。

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